ひかりの実験日記

ポンコツによる何でもありな日記2007

【#5】YouTubeで「英語」と検索すると、どのくらいチャンネルが存在するのか?

こんにちは、ひかり(Hikari)です。

今回も、ご覧いただきありがとうございます。

 

ブログのアクセス解析したところ、どこの誰が書いたかもわからない英語勉強法について、読んでくださる方が一定数いらっしゃってうれしく思う今日この頃です。というわけで、前回に引き続き、自分流の英語勉強法(理想含む)について書きます。

 

今回は、YouTubeをどのように活用すれば英語の勉強に役立つのかをテーマにします。

 

皆さんは、YouTubeでどんなジャンルの動画を視聴していますか?

私も様々なジャンルの動画を視聴していますが、その中で英語の勉強に関する動画も勿論あります。このブログを書くにあたって、試しにYouTubeの検索欄に「英語」と書いて検索した結果...

分からん!

と冗談で突っ込みたくなるくらいチャンネル数が出てきましたw。ちなみに、これは「英語」と検索しただけで、「English」で検索するともっとすごい結果になりました。

https://www.youtube.com/results?search_query=%E8%8B%B1%E8%AA%9E&sp=EgIQAg%253D%253D

↑ 「英語」の検索結果

https://www.youtube.com/results?search_query=English&sp=EgIQAg%253D%253D

↑「English」の検索結果

 

総務省情報通信政策研究所の結果(2021年)によると、10代から40代でYouTube利用率が90%超え、60代でも58%程度と総じて高いそうです。その上、YouTube公式サイトには、毎月20億人のユーザーがいて、100か国80言語以上、毎分500時間分の動画がアップロードされているそうです。流石、世界のYouTubeということもあり、英語勉強系のチャンネルや動画を調べようにも調べきれないという結果になりました。

https://www.soumu.go.jp/main_content/000765135.pdf

総務省情報通信政策研究所の結果(2021年)

blog.youtube

YouTube公式サイト(YOUTUBE BY THE NUMBERSを参照。)

 

調べても調べきれないのがYouTubeの醍醐味でありますが、そんな中で私がどのようにYouTubeを活用して英語の勉強に役立てているのかについて、次回は書いてみようと思います。

 

本日も、ご覧いただきありがとうございました。

 

ひかり(Hikari)